健康

動かない体。50代からロボットのような動きになるのは筋肉量が低下しているから?

「ギクッ」ひざが今痛かった・・・今まではこんなことなかった・・・なんだろう~こんなことが突然起きてしまう中高年。

「いつも痛むわけではないんだけどね」

こんな声が聞こえてきます。

多くの人は自分の体なのに思うように動かなくなったと感じるのは50代に入ってからではないでしょうか。

栄養バランスの崩れも原因の一つと言われていますが、健康食品で補うとなると抵抗を感じてしまうのかも知れませんね。

「健康食品なんて」と言っている方もいますが、試してみて良くなるのでしたら試してみたいですよね。
周りを見てもそうなのですが、この年代で若々しい方は何かしら体に良いものを取り入れて、ウォーキングなども行っていたりします。

私もそうです。

体に良いものにはどんなものがあるのだろうといろいろと気になります。

調べてみるとこんな健康食品がありました。

有名な再春館製薬所ブランド長白仙参(ちょうはくせんじん)です。

長白仙参(ちょうはくせんじん)とはエイジングに関して長年研究をしているテレビCMでもお馴染みの再春館製薬所ブランドの健康食品です。

気になりますよね。

前にこんな記事も書いていますので、笑ってください。
このような人を身近で見ていますので、年齢とともに体は動きに変化が現れるものだと実感しています。

動かない体。50代からロボットのような動きになるのは筋肉量が低下しているからなのでしょうか?

動かない体。50代からロボットのような動きになるのは筋肉量が低下しているから?

再春館製薬所は年齢を重ねた方の体の研究を長年研究されている企業なので、このブログで「こんなに長白仙参(ちょうはくせんじん)は素晴らしいの」なんて書かなくても良いのかも知れません。

そんなこと、

誰もが分かっていることなのかなと・・・?

そうそう、最初に実際に50代以上の身近な人や身近な人から聞いた話でこんなことがあったということお知らせしなくては。

本当にあったことですよ。

入れ歯が飛んだ

いきなりですが入れ歯が飛んだという話です。70代の方から聞いたその人の友人の話なのですが、

少し太っている70代の女性が駅前の人の多い通りを歩いていて、何でもない所で転んでしまいました。
お笑いの世界のようですが、転んで入れ歯が飛んだのです。

転んでしまった恥ずかしさより、入れ歯が飛んでしまったことが恥ずかしかったそうです。
「飛んだ入れ歯」はお土産物屋さんの方が洗ってくれたということで、親切な方がいて良かったですね。

筋肉量が低下してくると、何もない所で転ぶこともあるのです。

一回転んでしまうと、また転んでしまうのではと、出かけるのが億劫になってしまうかも知れません。

そうなると悪循環ですよね。

だんだん・・・家の中でも動くことができなくなってしまう可能性も!

そうならないための対策できていますか?

最後の階段が見えなかったよ

これは今70代の方が60代のときの話です。

年齢の割に動きの良い方で、階段もピョンピョンと駆け下りることができる若い方ですが、ある日も階段を勢いよく下ったときにやっちゃいました。

足を痛めてしまい、1ヶ月ほど松葉杖生活となったのです。

最後の階段が見えなかったそうです。

「若いときだったらあんなに勢いよく転ぶことはなかったと思う」って本人が言ってました。

若いときだったら転んだとしても筋肉痛ぐらいだったかも知れませんね。

おっと・と・と・と・・・

立ったまま靴下を履くときに、おっと・・とよろけてしまうことってないですか?

これは50代ぐらいから発生するのかなと感じてます。

私が50代に入ってから靴下を履くときによろけてしまい、「あれ?今までにこんなことってなかった」と思ったのです。

最初に書いた「入れ歯が飛んだ」という話は70代の方ですが、50代でも何でもない所でつまずいて転びそうになることってありますよね。

50代ですと転ばなくてすんでも、何でもない所で転びそうになったことが恥ずかしくて、照れ笑いをしてごまかそうとしたりしませんか?

「おっと・と・と・と・・・おかしいなぁ~」

なんて。(笑)

そろそろ来てますよ。

年齢による筋力の衰え!!

55歳頃から筋肉量は急降下をするそうです。

筋力が衰えてくるから動くのが億劫になってくる→運動不足になる→動かないから食欲も落ちる→動くのが億劫になる→運動不足になる→食欲が落ちる

悪循環ですね!

疲れやすくなってくると猫背にもなってしまうといいます。
私の周囲にも定年後に急に猫背になってしまった人がいますが、疲れやすくなったのか、悪循環の結果なのか分かりません。

「こんな感じで年を取って、しまいには介護をしてもらわなければならなくなるの?」と思うと、

淋しいですね。

食事と運動と長白仙参(ちょうはくせんじん)で筋力をつける

長白仙参(ちょうはくせんじん)って何!?と思いますよね。

いくら有名な企業の再春館製薬所の製品といっても何が良いのか何でできているのか知りたいです。

大切な自分の体ですから変なものは取り入れたくないですから。

長白仙参の成分には、

漢方に学ぶ再春館製薬所だからこそ使用できる希少な高麗人参「長白参」から抽出した長白参エキスと現代の科学技術によって得ることのできる「必須アミノ酸」が配合されている。再春館製薬所ホームページより

要するに、漢方と現代の知恵の融合ということです。

私よりだいぶ年齢の上の方ですが、お金持ちの方がいました。

少し前の話ですが、体調を崩されたときに高麗人参をどこからか取り寄せていると聞きました。
一回で使用する分が数万円と言っていたので、私はただびっくりしたのです。

高麗人参は高価なものなのですね。

そんな高麗人参の「長白仙」から抽出したエキスと必須アミノ酸が配合されている長白仙参(ちょうはくせんじん)だから、安心して体に取り入れることができます。

筋力の急減によって筋肉量は急降下。

でも長白仙参を取り入れることによって、筋肉を増やすことができます。

食べてすぐに筋肉が増えることはありませんが、続けていくと筋肉は何歳からでも増やすことができるのです。

筋肉は着実に育っていきます。

「いい加減なこと書いているのではないの?」

と思われるのでしたら確認をしてみてくださいね。

長白仙参

どんな運動が良いの?

ずっとスポーツを続けてきた人は筋力トレーニングを始めても大丈夫なのかも知れませんが、太ってきたからダイエットしようといきなり運動を始めてしまうと、訪れる体の不調。

「若いつもり」で頑張ってしまうと足腰に負担がいきますね。

私も心がけていますが、年齢に関係なく気軽にどこでも行えるウォーキングは体にかかる負担も少しですむと思うのです。

ウォーキングはストレスも緩和してくれますし、心地よい気分になれるので、いつもの生活と離れたところを歩くのが私流。

ウォーキングで若返りホルモンが分泌されるとか言いますが、難しいことは分からないので、心地よい運動を取り入れてみると良いのではないでしょうか。

まとめ

「若いつもり」の50代を過ぎてきたら、無理はできないです。

ある本によると、年齢を重ねた方の中で、自分の生活習慣を積極的に管理されている方ほど健康長寿を全うされているとのことです。

これはうなずけますね。

食べたいものを簡単に手に入れることができる時代ですから、自分で心がけて生活をしないと、

「とんでもないことにー!!」

なってしまいます。

あの時に気をつけていれば・・・と後悔してもあとの祭り。

適度に体を動かして、必要不可欠な栄養素補給し、ストレスは極力避けたいものです。

必要不可欠な栄養素の補給に長白仙参を加えてみてください。

ABOUT ME
c.h
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アメブロを続けて10年が経ちました。ブログを続けることで実感ができた有益なこと、続けていく意味なども含めて、このブログも継続をしていこうと決めました。 このブログでは「年齢を重ねても美しい女性」の外見だけではなく、内面も追って行きたいと思っています。 そして年齢を重ねての「経験」「感じてきたこと」「これからのこと」も綴っていきます。 私自身も前向きに生きて行きたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。