健康

AI枕Dr.Layer肩こりで悩む方に自分の体に合う枕をAIが分析

夜中や朝起きたときに肩こりや首こりが酷くて寝た気がしない、睡眠不足で日中も疲れが取れないと悩んでいる方はいらっしゃると思います。

頭を動かすとゴキッ、ゴキッ。

なんだか寝た気がしない・・・

寝不足になると血行不良で代謝は低下、冷えや疲れも取れず、いつもけだるい状態が続きます。

これは知らなかったのですが、肥満にもつながるとのこと。

そうか、代謝が低下すると太りやすくなりますよね。

なんだか悪循環。

寝ているときに首辺りがイライラして、どうもしっくりとこない!

枕を変えたり、バスタオルを使ってみたり結構いろいろなことをやってみたけれど、しっくりとこない。

そんなときは、枕が極端に高い、極端に低い、いやいや微妙に高さが合わないという場合があります。

この枕の悩みを解消してくれるのが、AI枕Dr.Layer(ドクターレイヤー)なのです。

AI枕Dr.Layer肩こりで悩む方に自分の体に合う枕をAIが分析

微妙に枕が高い時、微妙に枕が低い時、それぞれどんな不具合が起こるのでしょうか?

頭だけを枕に乗せて、首から肩は宙に浮いた状態になってしまう高い枕では、宙に浮いた状態を維持するために筋肉が緊張します。

だから睡眠時間を多く取った場合でも熟睡した感じがしなくなるのです。

微妙に枕が低くて合わない場合も筋肉が緊張してしまいます。

そんなときはAI枕Dr.Laye(ドクターレイヤー)にお任せください。

AI枕Dr.Layer(ドクターレイヤー)とはどんな枕?

Dr.Layer(ドクターレイヤー)は5ミリ単位の高さ調整板を抜き差しすることで、あなたに合った最適な高さの枕を自分で簡単に作ることができます。

スマホを使った自動計算

必要な情報を入力

スマホがオススメの高さを算出

枕を試してみる

合わない場合はスマホの指示に従い微調整

調整完了!自分に本当に合った枕で熟睡

流れはこんな感じです。

日本初!スマホひとつで最適な高さを計算AI枕「Dr.Layer(ドクターレイヤー)」

Dr.Layer(ドクターレイヤー)動画

この動画を観るとAI枕Dr.Laye(ドクターレイヤー)のことが分かります。

自分に合った枕を使うことが大事

今度こそ!と思って購入したものの、実際に使ってみるとこんなはずでは無かったと思うことってありますね。

見た目、触った感じでは大丈夫だと思ったのに、使ってみると「あれ?」ちょっと違う。

また失敗してしまったと思うことがしょっちゅうあります。

枕が合わないことが睡眠障害となってしまい、大切な睡眠時間を邪魔されたような気になってイラッ!とすることありますよね。

自分が、今、どのような状態なのかを気づくことって必要だと思うのです。

それに気づくと問題点も頭に浮かんできて、解決法も見つかりやすくなります。

ストレスが溜まってくると、睡眠障害だけではなくて、肩こり、首こりに繋がってきます。

肩こり、首こりを和らげてくれるアイテムがほしいですよね。

注意!

✅すごいいびきかいてる。
✅起きたときに頭が痛い。
✅寝付きが悪い。
✅肩こり、首こりがひどい。
✅起きるときにだるい。

これらが当てはまる場合、枕を変えた方が良いです!

大切な睡眠力

分かっていてもイライラして集中できなかったりすると、眠れなくなってしまいますね。

「睡眠の質を上げよう」と言われていますが、「睡眠の質」ってなんだろうと思いませんか?

毎日の生活のリズムを整えてぐっすりと寝ましょうということなのでしょうか。

睡眠の質とは「良い眠り」ってことです。

寝不足が続くと、その日のストレスをリセットすることができなくて、イライラしたり、仕事も集中することができなくて怒りっぽくなるし、切れやすくなります。

寝不足は悪循環に陥ることになります。

頭痛が起きたりイライラして家族にきつくあたったり、情緒が不安定になったり、周りの人にも悪影響を与えてしまいます。
そして仕事にも支障をきたすことになってしまいます。

本当に悪循環となってしまいますね。

枕を変えて良い眠りにしましょう

寝不足が悪循環になってしまうのなら、逆の良い眠りは良い循環が訪れるということです。

ぐっすり眠ることができると、気持ちの良い朝を迎えることになり、その日一日がポジティブで楽しい一日となります。

何に対してもやる気が起こり、スポーツをしたり、友達と楽しんだり、良いサイクルとなります。

気持ちの良い睡眠の習慣を得ることができるように心掛けたいものです。

良い眠りのために必要なアイテムは枕。

必要なアイテムは人それぞれ違うと思いますが、枕は大事。

程よい高さと硬さでないと、眠りにくいので、今までに何度も買い換えたという方も多いのでは?

高い枕だと呼吸が苦しくなるような気がして、きっと気道を塞いでいるのかも知れませんね。

程よい高さと硬さでぐっすりと眠れる理想の枕を自分で作ってみましょう。

良い眠りのこだわりは、ナイトウェアだったり、部屋の環境だったり、様々だと思いますが、少し自分のために気を付けてみると良い眠りを手に入れることができるのではないでしょうか。

深い眠りは若々しさも導いてくれるので、美容にも良いのです。

若さと美しさ保つためにも良質な睡眠を習慣付けましょう。

寝不足が続くと顔も不細工になってしまいますよね。

美しさを保つためにも良い眠りが必要

美肌に欠かせない成長ホルモンは睡眠中にだけしか分泌されないそう。

年齢を重ねた人はなおさら良い睡眠が必要となりますね。

肌の再生サイクルは年齢により変わってきます。健康的に生活をしていれば、約28日~42日となります。
細胞が新しく生まれ変わるのです。

でも生活リズムが乱れて、良い睡眠時間を取れない場合は、成長ホルモンが作用しなくて古い細胞が残ってしまいます。

この辺りは美容雑誌などにも書かれていますが、古い細胞が残ってしまうと、角質が厚くなり、化粧のノリが悪くなったりします。

シミ・ソバカスに!?

睡眠とシミ・ソバカスが繋がるって思っていませんでした。

こういうことらしいです・・・。

紫外線によって体内にメラニン色素が生成されます。

メラニン色素はターンオーバーによって排出されるので、色素沈着を起こすことはないのです。

でも!新陳代謝が悪くなってくると、排出しきれないメラニン色素が体内に残ってしまい、シミ・ソバカスになってしまいます。

加齢とともに肌再生の周期は遅くなります!

しっかりと眠っている人は綺麗ですが、睡眠不足だと酷いことになっちゃいますよね。

デブの元!?

睡眠不足とデブが繋がるって思っていませんでした。

でもよ~く考えると「なるほど!」納得です。

寝不足が続いていると、

肉体的・精神的に疲れてきます。脳はすべての機能を基準値に保つために追加のカロリーを探し始めるそうです。

そうすると、食べてしまい、食べ過ぎとなります。

太り過ぎの人は、食後にコルチゾールの分泌が大幅に増えてしまいます。
コルチゾールというのは、睡眠を阻害するホルモンのことです。

悪循環ですね!

デブになってしまうと、睡眠時無呼吸症候群やいびきが呼吸を妨げてしまいます。

やはり、合わない枕を見直して睡眠改善をすることが必要ですね。

体型に合わない枕を使い続けることは疲れの原因、シミ・ソバカスの原因、デブの原因となってしまいます。

これらを楽にして快適な睡眠を手に入れるようにしてみませんか?

日本初!スマホひとつで最適な高さを計算AI枕「Dr.Layer(ドクターレイヤー)」

ABOUT ME
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アメブロを続けて10年が経ちました。ブログを続けることで実感ができた有益なこと、続けていく意味なども含めて、このブログも継続をしていこうと決めました。 このブログでは「年齢を重ねても美しい女性」の外見だけではなく、内面も追って行きたいと思っています。 そして年齢を重ねての「経験」「感じてきたこと」「これからのこと」も綴っていきます。 私自身も前向きに生きて行きたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。 たぶん、あなたが思っている以上に女性達は元気で好奇心に溢れています。