パワフル

ひとり旅を伊豆の貸別荘アートロードで過ごす

毎日、毎日がおもしろくない。日々の仕事から解放されひとりでリフレッシュしたい。
そんなときにはひとりで旅に出かけてしまいましょう。新しい出会いや小さな発見を見つけることができたら嬉しいと思いますよ。
気軽に出かけられるのがひとり旅の良いところ。

「あ、ここ写真を撮りたい!」と急に思っても大勢の人と一緒だと単独行動に躊躇してしまいますよね。

どこに行くのも何を食べるのも全部決められる。それがひとり旅の良いところですよね。
一生懸命に頑張っている自分だから、ご褒美もあって良いのです。

自分へのご褒美、伊豆へひとり旅

なんとなくひとり旅って寂しい・・・そう思っていませんか?

実はひとりで旅をする人って増えているのです。男性だけでなく、女性も!若い人ばかりでなく年齢を重ねた方も!
大勢で旅行をするのも楽しいのですが、「あそこの写真をもっと時間をかけて撮りたい」と思っても、わがままな単独行動は許されなかったりしますよね。
「私が食べたいものはそれではないのよ」そう思っても皆と同じようにしなければいけない。

ひとり旅なら自由なのです。じっくりとそこに時間をかけられる。自分の食べたいものを食べることができる。

伊豆の貸別荘で自由に過ごすことができる贅沢なひととき。

貸別荘アートロード客室

貸別荘アートロード部屋(一例)

一泊でも翌日のお昼までゆったりと過ごせます。

<ワンルーム、ユニットバス、キッチン・キッチン設備付きの部屋>

キッチンには調理器具、調理設備は整っています。食器類も置いてあります。
(調味料はないので持参か近くのコンビニなどで購入してください)

アメニティ(歯ブラシ、ボディシャンプー、リンスインシャンプー、カミソリ、石けん)あります。

ふきん、食器洗剤、食器洗いスポンジなども用意されています。

料金・・・一泊一名 6300円(税込み)

<ワンルーム、ユニットバス、キッチン設備なしの部屋>

キッチン設備、まな板、包丁、食器類、なべ、炊飯器などは置いてありませんが、やかん、電子レンジ、コンロ、冷蔵庫などは置いてあります。

料金・・・一泊一名 5900円(税込み)

貸別荘アートロードの貸し切り半露天風呂

アートロード貸し切り半露天風呂

敷地内に2つある貸し切り半露天風呂も利用することができます。

空いていればいつでも入れるので、気が楽かも。

詳細はこちらで。

貸別荘アートロード

自分のためのひとり時間がほしい

慌ただしい毎日からちょっと逃げてみる。
自分のためのひとり時間は自分のために自由に使える贅沢な時間です。ほんのわずかな自由な時間は、いつもやってみたくてできなかったことに挑戦してみるのも良いですね。毎日頑張っているからこそねぎらいの時間は必要です。

大切な家族であっても・・・ちょっと離れてみたい。そんなこと思ってしまっていいの?と思うけれど、いいのです。
だって時にはほしい「非日常時間」。

そんな時間があれば気持ちもスッキリするし、リフレッシュできます。

誰にも邪魔されない大切なひとりの時間

自分と向き合う時間はひとりでも生きていきていく力を養う時間。
周囲の人の意見に流されない心を養う時間。どうしても周りの意見に同調しなければならない雰囲気になることって多いですよね。自分は少し違うかもしれないと思っても流されてしまう。そんなときでも動じない心を養いたい。
人に依存してしまうから腹が立つ。相手が思うように動いてくれないからとか、「あの人が・・・」「あなたが・・・」と相手に期待して依存ばかりしてしまう人は依存することを反省するひとり時間を。
ひとりの時間は普段はうるさいと思う周りの人達に改めて感謝できる時間。
やりたいことがあったら集中して片付けてしまいましょう。勉強や文章を書くことや絵を描いたり、集中できる自分時間を持つことで、自分の達成感を得ることができます。

ひとり旅のハードル

若い女性のひとり旅は危険と言われますが、あまり若くなくても女性のひとり旅のハードルは高い。既婚者は夫や子供から「ご飯どうするの?」なんて言われてしまう。
「ご飯どうするの?」なんて言われても、ちっちゃな子でもあるまいし。そのくらい何とかしなさいよ。

でも一度出てしまうと、女性って平気になっちゃうみたい。

女性のひとり旅はとにかくやりたいことが最優先なので、好きな時に起きて「今日は何を食べに行こう」なんてスマホでさっくりと調べる。
ただボ~~っと旅をするのもいいけれど、目標を持っていたりするとひとりでワクワクしちゃう。

そんなひとり旅いかがですか?

ひとり旅なんて簡単

ひとりカラオケ、ひとりランチ、ひとり焼き肉、お一人様大歓迎の今の時代は旅だって難しくないです。
だってスマホで何でも予約できちゃうし、やたらと心配する家族のためにFacebookやTwitter、Instagramで情報を流してあげれば、「今日は○○辺りをふらついていたよ」なんて教えてあげることもできる。

昔は女性のひとり旅は「ちょっと危険な雰囲気」的な扱いをされたようですが、今の時代は女性は頼もしいのでストレス解消ぐらいに思えば良いのでしょう。

ひとり旅を有意義に過ごす

溜まったストレス発散のためにひとりで過ごすのも良いのですが、有意義な自分時間で過ごすのも良いです。
毎日の大切な自分時間でも、同じ空間に人がいると集中してやりたいことができなかったりします。

勉強や仕事、趣味などひとりの方が圧倒的に集中ができて、作業効率が上がります。

そんな「時間」というご褒美を自分のために。

ひとり旅から帰ると

つかの間の非日常を味わって自宅に戻ると、またいつもの日常が戻る。でもなぜかちょっと違うはず。
顔を見ると腹が立った夫のうるさい一言も、ちょっとの間は我慢しようと思う。

面倒なご近所さんとのつき合いの中でも自分は自分と思えるようになり、面倒な人と無理につき合う必要などないのだと気づく。
次なる自分の目標を見つけるために忙しくなるので、退屈な時間を無理して過ごす余裕がなくなる。

やりたかったことを達成した満足感を感じることができる。

違う世界がリアルに身近に感じられ、次なる目標達成のために準備が始まっていくのです。これがひとり旅の効能であります。

貸別荘アートロード

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c.h
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記事作成者ch アメブロを10年以上継続しています。このブログでは年齢を重ねても前向きに。「調査し、探求し、問いかけ、熟考するのです」ウォルト・ディズニーの言葉は私の「大切な言葉」です。